Laravelのマイグレーションでユニークキーを追加・削除する方法

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マイグレーションを使用しユニークキーを追加する必要があったのでメモ。

テーブル作成後にユニークキーを追加・削除する方法です。

ユニークキーの追加

$table->unique([カラム名]);

Schema::table('companies', function (Blueprint $table) {
     $table->unique(['other_id']);
});

ユニークキーの削除

$table->dropUnique([カラム名]);

Schema::table('companies', function (Blueprint $table) {
     $table->dropUnique(['other_id']);
});

 

 

 

通常のインデックスの追加・削除は以下の通りです。

インデックスの追加

$table->index([カラム名]);

Schema::table('companies', function (Blueprint $table) {
     $table->index(['other2_id']);
});

インデックスの削除

$table->dropIndex([カラム名]);

Schema::table('companies', function (Blueprint $table) {
     $table->dropIndex(['other2_id']);
});

削除でもカラム名を指定するだけでいいので便利ですね。

 

この記事のアイキャッチ画像は以下から編集可能です。

巨大立体文字の上に文字を配置したテンプレ

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